2019年4月27日

2700万円経費削減の仕組みとは?

皆様こんにちは。 経営サポ―ト事業部 松田 幸之助 (マツダ コウノスケ)です。

 

突然ですが、今パソコンのデスクトップに「ファイル」「フォルダ」 いくつありますでしょうか。 人によっては、デスクトップがアイコンで「埋め尽くされ」ている。 そんな方もいらっしゃるかもしれません。

 

「物的環境整備」はある程度できてきて、「目に見える」部分の 「整理」「整頓」はしっかりとできているけど、 パソコンの中はグチャグチャ。 そういう光景をよく目にすることがあります。

 

ファイルを作ったはいいけど、そのファイルが見つからない。 デスクトップが「カオス」になっているけど、 どういうふうにすればいいか分からない。

 

プリマベーラでも「4年前」まではこのような光景が日常茶飯事でした。

 

私自身もデスクトップには「とりあえず」置いてあるファイルや よくわからない「ソフトのショートカット」がデスクトップにちらばっていました。

デスクトップがグチャグチャですが、「ゴミ箱」に捨てるのもなぁ…。 とずっと放置していたら「容量」が足りなくなる、 そんな事もありました。

 

店舗でもデスクトップのアイコンがグチャグチャなので、 お客様に送るデータをみつけるにも一苦労。 フォルダを「ダブルクリック」して「戻る」 「ダブルクリック」して「戻る」 この行為を数回繰り返して、目的のファイルまでたどり着いていました。

 

いま思うと「ムダ」な時間だなと思いますが、 4年前までその行為をなんと「300名」以上の従業員が行っていたと考えると 恐ろしくなります。

いったい一日で何時間「ムダ」な フォルダを「ダブルクリック」して「戻る」 「ダブルクリック」して「戻る」 を繰り返しているんだと…。 「時給」換算するとこれまたとんでもない金額になります。

そんなパソコンの中身を「整理・整頓」する仕組みで、 プリマベーラでは4年間続けている「デジタル情報の環境整備点検」 がございます。

この「デジタル情報の環境整備点検」を導入してからは どのお店も不要なファイルは「整理(消去)」され、 「デスクトップが整頓」されるようになりました。

ほとんどの会社様は「パソコン」を使って業務をするので、 この「デジタル情報の環境整備点検」を行うことで パソコン業務の「生産性」を「飛躍的」にあげることが可能です。

プリマベーラでは何と年間「2700万円もの効率アップ、 経費削減」につながっています。

デスクトップがアイコンで「埋め尽くされ」ている。 フォルダを「ダブルクリック」して「戻る」 「ダブルクリック」して「戻る」 これらから「解放」されるDVDはこちら。

▼デジタル情報の環境整備点検解説DVD▼ https://pmm.co.jp/product/%E3%80%90dvd%E3%80%91%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%AE%E7%92%B0%E5%A2%83%E6%95%B4%E5%82%99%E7%82%B9%E6%A4%9C%E8%A7%A3%E8%AA%ACdvd

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