アイデアの環境整備はじめませんか?

幸之助(隆宏) 松田 Comments 0 2019年6月17日
 
 
 
皆様こんにちは。         
株式会社プリマベーラ
経営サポ―ト事業部 松田 幸之助
(マツダ コウノスケ)です。     
 
 
 
 
アイデアが生まれる4Bを皆さんご存知でしょうか。
Bar(バー)
Bathroom(バスルーム)
Bus(乗り物のバス)
Bed(ベッド)
 
 
 
などで「あっこれだ!」と業績を上げるアイデアや
課題にしていた対応策など「閃く」ことは
誰しも一度や二度はあると思います。
 
 
 
しかし、この貴重な閃きの「アイデア」を後で
思い出そうとしても、中々思い出せない。
会議で幹部のみんなに共有しようと思っていても、忘れてしまう…。
 
 
 
ちゃんとメモを書いていても、そのメモがなくなる。
メモがどこに書いたかわからなくなる。
そもそもメモを振り返らないから、アイデアが実施されずどこかえ消えてしまう…。
このようなことはないでしょうか。
 
 
 
社長が閃いたアイデアやセミナーや勉強会で「やろう」
と思ったことを忘れてしまうととってももったいないです。
 
 
 
プリマベーラではこの貴重なアイデアを「エバーノート」を使うことで、
必ず「キャッチ」するようにしています。
 
 
どんなに素晴らしい「アイデア」も実施されないと
効果はありません。
 
 
アイデアを閃くがすぐに忘れてしまう。
アイデアがあちこちに散らばって大変。
アイデアがアイデアで終わってしまう。
 
このような状況を「エバーノート」で解決できます。
 
エバーノートを使うことで
 
 
アイデアが実行される組織に。
アイデアを適切なタイミングで実施できるように。
勉強会やセミナーの学びをいつでもアクセスできるように。
 
など、エバーノートの効果は計り知れません
 
 
 
 
 
 
 
【追伸】
エバーノート経営塾を過去にごらん頂いたお客様には
「Evernote経営塾2019」が発売中です。
 
「社長のチェック」の仕方について、多めに時間を割いて解説がされております。
 
また、情報のマネジメントの三段階である、 
1.収集 
2.処理 
3.活用 
この三つのプロセスで、
最新の事例をとくにうまくいったものだけを
代表吉川充秀が解説しております。
 
 
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