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皆様こんにちは。
株式会社プリマベーラ
経営サポート事業部の本間涼介です。

皆様の会社では社内での
「コミュニケーション」を
十分に取れていらっしゃいますか?


社内のコミュニケーションが
不十分になってしまうと
様々な問題が起こり得ます。


まず第一に、
「従業員のストレス増加」

企業には様々な価値観を
持った人が集まります。

お互いを理解し協力しながら、
同じ目的・目標に向かって
行動する必要があります。

スムーズに仕事を進めるには、
従業員同士で十分に
コミュニケーションを取り、
人間関係を深める必要があります。

しかし、
従業員同士のコミュニケーションが
日常的に不足している会社では、
じっくり話し合う機会がないため

「上司からの指示の意図が分からない」

「情報共有ができないために業務が進めにくい」

などの問題が生じ、
ストレスが増加しがちです。


次に、
「従業員のモチベーション低下」

社内のコミュニケーションが不十分だと、
上司や同僚から意見を求めたり
アドバイスを受けたりする機会が
少なくなるため、

スキルアップの機会を
なかなか得られません。

自分のスキルの範囲内で
同じような業務をし続け、
モチベーションを
落とす原因になりがちです。


最後に、
「生産性の低下」

社内のコミュニケーション不足で
情報共有がうまくできていない会社では、
現場の状況や業務の進み具合が分からず、
各所で無駄な動きが生じます。

また、
情報伝達が正しくされない
といったトラブルも生じがちです。

これらの問題は、
結果的に会社全体の
生産性低下につながります。



このように
社内のコミュニケーションが
十分に取れいていないと
様々な問題が起こり得ます。


逆に言えば
社内のコミュニケーションが
十分に取れていることで、
これらの問題を解決し、

従業員が働きやすく生産性の高い会社」
へと変化していきます。


今回は
社内でのコミュニケーションを円滑に進め
成果を出す方法を皆様にご紹介します。

従来のコミュニケーションは
もう通用しない

先程、
記述させて頂いた通り
コミュニケーションが十分に
取れていないと様々な問題が生じます。


そしてコミュニケーションが
十分に取れている会社様でも
従来通りのコミュニケーションの
取り方だけでは危険場合があります。

なぜかといいますと
新型コロナウィルスの拡大に対し、
リモートワークを導入したことにより
オンラインでのコミュニケーションを
取ることが増えて来ているからです。

オフラインでのコミュニケーションと、
オンラインでのコミュニケーションとでは、
全く別物になります。


オンラインでのコミュニケーションは主に

「文字」「音声」「動画」

で行われます。


この3つを使用すれば
ある程度のコミュニケーションを取ることが出来ますが、
やはりオフラインで行うコミュニケーションに比べ
難しいと感じる部分が何点かあります。


まず一つ目は「自己開示の難しさ」です。

人は相手の表情やしぐさなど、目で見た情報から約5割、
残りを声の質や大きさ・話し方などから判断して
第一印象を決めるといいます。

しかし、
オンラインコミュニケーションでは
そのすべてを判断することは難しいです。

相手の顔も見えない状況ですと、
やり取りする相手がどのような人物か
判断しづらくなってしまいます。

そのため必要最低限なやり取りで済ませてしまいがちです。

相手がどんな人か自己開示してくれないからこそ、
自分も自己開示をためらってしまうという、
自己開示の難しさが
オンラインコミュニケーションの課題のひとつにあります。



続いての問題点は「文字だけで伝えることの難しさ」です。

文字で内容を残すことで、
情報共有ができていないなどのミスを防ぐことができます。
しかし、文字の場合は微妙なニュアンスの表現は苦手です。

例えばオフィス内の会話で使われていた
「あれ」や「これ」などの抽象的な言葉も、
オフラインだから伝わっていた表現は
テキストになった途端わかりにくくなってしまいます。

対面での会話と違って、
相手の雰囲気や状況から内容を読み取るのが難しくなるためです。

曖昧な言葉では伝わらなかったり、
相手に誤解を与えたりしてしまうため、
しっかりとした説明をしなくてはなりません。

結果的に長文になってしまい、
相手にメッセージを送るだけでも
多くの時間を消費してしまうことでしょう。

また、テキストだけのコミュニケーションですと、
相手に冷たい印象を与えてしまい、
相手が萎縮してしまうこともあります。

テキストだけでは的確に内容や考えを伝えにくいのが
オンラインコミュニケーションの課題のひとつです。

 

オフライン・オンラインでの
コミュニケーションの使い分け

このようにオフラインとオンラインでのコミュニケーションには、
やり方も問題点にも違いがあります。


そのため
いままでオフラインでのコミュニケーションを
円滑に行ってきた企業様でも、
リモートワークを新たに導入していた場合は今のままでは危険です。


オフラインとオンラインでのコミュニケーションをは違うということを
しっかりと理解した上で適切なコミュニケーションを取ることにより
会社全体のモチベーション・生産性アップに繋がります。


それでは
オフラインとオンラインでどのようなコミュニケーションを取れば良いのか
実際にプリマベーラが行っている事例を紹介致します。

成果が出るオフライン
コミュニケーションの仕組み

成果の出るオフラインでのコミュニケーション方法として
「サシ飲み」が挙げられます。

武蔵野サポート会員の企業様は
経営者様・幹部の皆様・管理職の皆様で
従業員とのサシ飲みを行っていることが多いと思います。

皆様が行っているサシ飲みですが
ただの飲み会になってしまっていませんか?

サシ飲みにもしっかりとしたやり方があります。

ただただお酒を飲んで自分のことばかり話をしている場合は
サシ飲みの意味をまったくなしていません。



サシ飲みは従業員と「もっとも深い話ができる場」です。

会社をやめようと考えていたり、
目指しているポジション・部署、
プライベートでの結婚や引っ越しの話など、

仕事に関わる様々な情報を引き出すことが出来ます。

そのため
いかに相手から話を引き出せるかが重要になります。




それではどのようにしてサシ飲みを
進めていけば良いのかをご紹介致します。


まずは事前に相手の情報を見ておきます。

その人の直近の日報であったり、
適性検査データなどなど
その人がどんな考えをしていて
今現在どんなことにフォーカスしているのか知っておきます。

そして上司である自分からまずは自己開示をしていきます。
自分が自己開示をしなければ相手も自己開示することはありません。





そしてサシ飲みを進める手順を9つに分けます。
この9つに分け話を進めることで非常にスムーズに
深い話を聞くことが出来ます。


この9つに分けたときに
一番下の会社(業務)のことだけのコミュニケーションでは
とても薄いコミュニケーションになります。

「最近の仕事の調子はどう?」

「この間頼んだ仕事はうまくいってる?」

などの話は面談でやるコミュニケーションと一緒です。


サシ飲みで深いコミュニケーションを取るには
まず個人のことや家庭の、現在の話から始めていきます。

今ハマっている趣味のことや
家族の健康のことなど聞きつつ
段々と過去の話を引き出します。

個人・家庭の現在・過去の話を引き出したら
会社の話へと話題を変え、
現状の困っていること、モヤモヤしていることなどを引き出します。

そして最後に
仕事での将来・個人での将来など未来への話で終えます。

そうすることにより、
深いコミュニケーションを取ることが出来ます。


①個人・家庭の現在のこと
②個人・家庭の過去のこと
③会社での過去のこと、会社での現在のこと
④個人・家庭・会社での未来のこと

この順番で
是非とも従業員の皆様とのサシ飲みを進めてみてください。

成果の出るオンライン
コミュニケーションの仕組み

続いて
成果の出るオンラインコミュニケーション方法として
「社員のトリセツ」というものを作成しています。



株式会社プリマベーラでは
社員全員に自分の取扱説明書を作成していただいております。

私がどんな人か、どういう仕事ができるか、
こういうことされるのは嫌だ、などなど

その人と上手く付き合っていくのはどうしたら良いのかを
本人が直接解説してくれています。

そして生まれてから現在~将来の年表を作成するため
その人がどんな経験で構成されているのかが分かり、
共通の趣味などあれば話題にすることもできます。


例)弊社社員のトリセツ


上記で挙げさせて頂いた「サシ飲み」を行う際に、
こちらのトリセツから話題を出してただくと
トリセツを読んでくれているという親近感も湧き、
より深いコミュニケーションを取ることが出来ます。

サシ飲み以外にも環境整備点検の同行や
出張の同行など、一緒に行動する従業員がわかっている際は
こちらのトリセツを活用することにより
スムーズにコミュニケーションを取ることが出来ます。


作成に当たっては
まずは経営者の方から幹部というように
役職上位者から作成することによって
作りやすい環境を整えることが出来ます。

特に経営者の方は自己開示全開の
フルオープンなトリセツを作成することで
従業員の皆さまが作成してくれるトリセツの内容が変わります。

経営者のトリセツが真面目なことばかり書いてあれば
従業員の皆さまも真面目なことしか書きません。

逆に失敗談や恋愛体験などを記入すれば
同じように従業員の方もプライベートのことまで記入してくれるようになります。


是非こちらのトリセツを作成してみてください。

成果を出すコミュニケーションの
仕組み全公開セミナー

株式会社プリマベーラは
ChatWorkアカデミー㈱様の主催する
「社員満足度調査」で中小企業社員数50名以上の部で
全国一位に輝きました。

その従業員満足度の高い秘訣として
「コミュニケーション」が挙げられます。

弊社代表の吉川充秀が
何十年とコミュニケーションについて研究を続け
磨きに磨き上げた結果です。

従業員満足度だけでなく
正社員離職率も小売業平均離職率の13%を大きく下回る
2%という数字が出ています。


今まで深く紹介して来なかったプリマベーラの
成果を出すコミュニケーションの仕組みを全公開しております。

【理論編】
■コミュニケーション総論

-プリマベーラの従業員満足度

-コミュニケーション指標

-成果につながるコミュニケーション

-経営のテーマとコミュニケーション

-改善のためのコミュニケーション計測

-初公開コミュニケーションに関する方針

-プリマ流コミュニケーションの定義

-PDCAを回す「情」と「報」のコミュニケーション

-コミュニケーションの目的

-コミュニケーション能力とは?


■成果を出すコミュニケーション用語解説

-コミュニケーションの基本用語

-情を気づく基本用語

-報をスムーズにいかせる基本用語

-伝わるように伝える基本用語

-上司と部下のコミュニケーション基本用語


【実践編】
■成果が出るオフラインコミュニケーションの仕組み

-時系列別コミュニケーション

-朝から始める朝礼のコミュニケーション

-環境整備点検のコミュニケーション

-深く情報を引き出す「さし飲み」のコミュニケーション

-「心理的安全性」を作り出す社長との飲み会

-すべてを丸裸にする8コン

-業務の課題を見つけ出す15分ミーティング

-組織文化委員による全員面談

-やめた人が帰ってくる「はがき」


■成果が出るオンラインコミュニケーションの仕組み

-オンラインコミュニケーションのポイント

-チャットワークでのコミュニケーション

-コロナ禍でも安心できるビデオ会議のルール

-退色防止の要「ウィークリーレポート」

-社員のトリセツ

-モラールサーベイ

■コミュニケーションまとめ

コミュニケーションはどの業種業態の企業でも必ずあるものです。

コミュニケーションはすべての業務の根本であり
うまくいっていなければそのまま業務にも影響を及ぼします。


プリマベーラでも
10数年前は会社全体のコミュニケーションは円滑に取れておらず
社長に反発する幹部がいたり、
アルバイトさんが店長の言うことを全く聞かなかったりと
社内環境はなかなか劣悪なものでした。

そこでコミュニケーションに関する方針を作成し
改善を行うことで従業員満足度全国一位を獲得するまでの環境を作り上げました。


「コミュニケーションで悩む」というのは
会社だけでなく組織に属していれば誰しも経験するものです。

共通した課題だからこそコミュニケーションで悩まれている方に
お役立ちできると考え、このようにノウハウをまとめさせて頂きました。

 

こんなお悩みの社長に
おすすめです

「従業員からのホウレンソウが上がってこない」

「なかなか従業員の本音を聞くことが出来ない」

「コロナ禍でのオンラインコミュニケーションに不安を感じる」

「経営者と幹部間での壁を感じる」

「新入社員が定着しづらい」

「職場環境が殺伐としている」

「離職率が高く人員が不足している」

講師紹介

代表吉川からの
メッセージ

コミュニケーションの改善で
会社の質はグンッと良くなります

-従業員満足度が上がり退職者数が激減した

-従業員の強み・経験を知ることができ理想の人事配置を行えた

-オンラインでのコミュニケーションでも滞りなくホウレンソウができる

-従業員からのホウレンソウが増えた

-ホウレンソウの質が上がり決定サイクルの精度が高まった

-問題を抱えている従業員が減り職場の風通しが良くなった

【オンライン経営計画書解説DVDの値段】

ここまでお読み頂いて
ありがとうございます。

 

この成果を出すコミュニケーションの仕組み全公開セミナーは、
プリマベーラのセミナーDVDでも多く語られることのなかった
コミュニケーションのノウハウを存分に詰め込んでおります。

先に金額をお伝えさせていだくと
税抜 150,000円になります。

プリマベーラのセミナーDVDの中でも
一番の高額商品になります。

なぜこの値段かといいますと、
弊社代表の吉川が研究し尽くしたコミュニケーションのノウハウを
資料に詰め込み
全てを収録した結果、
収録時間はなんと5時間。

全て代表の吉川が講演をし、
スライドは約100枚を超える大ボリュームです。


金額に見合ったノウハウを詰め込んだ内容となっております。


それでも高額商品に変わりはないため、
今回のDVDは、

コミュニケーションの本質について詳しく解説し、
コミュニケーションについての考え方を深めていただくための、
「理論編」税抜 75,000円

実際にコミュニケーションの場において
オフライン・オンラインなど環境別で
どんなコミュニケーションを取っていけばいいのかを
具体的に解説している
「実践編」税抜 75,000円

こちらの2種類に分けさせていただいております。

勿論、
2本同時に購入していただきご視聴いただいたほうが
より理解が深まりますが、
各企業様の課題に合わせてそれぞれ単品で購入いただいても
十分勉強になるかと思います。


コロナ禍により
コミュニケーションのニューノーマルは大きく変化しました。

メインのコミュニケーションがオンラインになったという
企業様もおおくいらっしゃると思います。

そんな中でもプリマベーラのコミュニケーションノウハウを
オフラインからオンラインまですべて公開しており、

どの業態・業種にも限らず
多くの企業様でご活用できることを確信しております。

社内のコミュニケーションについて課題をお持ちの経営者様には
是非ご覧頂きたいと思います。

【同時購入で追加特典】

さらに、
成果を出すコミュニケーションの仕組み全公開セミナーの
理論編・実践編同時購入で追加の二大特典をお付け致します。


特典①:
今回のDVDで解説している
「成果を出すコミュニケーション用語解説ベスト15」より、
実際に従業員向けに弊社代表吉川充秀が解説している動画を5つ公開致します。

【特典解説動画】
①心理的安全性
②ホウレンソウ(1)
③PSI
④すごい会議風
⑤ホウレンソウダネ


特典②:
株式会社プリマベーラの「オンライン経営者計画書」より、
最新の「コミュニケーションに関する方針」PDFデータをプレゼント。

時代の変化に合わせ常に書き換えられる経営計画書の
最新の方針になるためお客様のお役に立てるかと思います。



【さらに!早割で今だけの限定特典】

今回のDVDを早期購入いただいた方に向けて、
早割特典を用意させていただきました。

 

【早割限定特典】
2020年12月31日までにご購入の方に限り
コミュニケーションの仕組み全公開セミナーDVDが
すべて10%OFFで購入できます!

理論編・実践編それぞれ単品で購入のお客様は
75,000円→67,500円(税抜)

理論編・実践編をセットで購入のお客様は

150,000円→135,000円(税抜)

なんと15,000円割引で購入することが出来ます。


こちら2020年12月31日までの限定特典になります。
初公開のコミュニケーションノウハウをいち早く
1人でも多くの経営者様に知って頂きたく、

 

お値下げして発売させて頂きます。
繰り返しになりますが
期間限定の価格でございますので、

 

ご興味をお持ちの方は
早めの購入をおススメいたします。
是非この機会にご利用ください。

【追伸】

最後までお読みいただき
本当にありがとうございます。

コミュニケーションは、
働く上でもっとも大切なものです。

ただ人間関係をよくするためのものでなく、
コミュニケーションを密に行うことで
ホウレンソウをが円滑に進み業務の生産性向上にも繋がります。


従業員とのコミュニケーションは
社長の重要な仕事の一つです。

コミュニケーションを仕事と捉えると
とても作業的に聞こえますが
仕事と捉えて熱心に行わなければ行けないほど重要です。


コミュニケーションに効率化というものはありません。
いかに手間暇かけて気持ちと時間を注いだかで効果が現れます。

それでも手間暇のかけ方によっては
全くの無意味になることもあります。


コミュニケーションにもコツがあるのです。


是非ともコミュニケーションで成果を出す方法を使い
社内のコミュニケーションレベルを引き上げて見ませんか?


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