皆様こんにちは
株式会社プリマベーラ
経営サポート事業部の
輿石脩(コシイシシュウ)です。

 

皆様の会社では、
日報を使われていますでしょうか?

 

武蔵野さんに入会されていれば、
殆どの会社が日報を導入されている
のではないかと思います。

 

社員のマネジメント、
経営情報を集めるなど、
日報を使うメリットがありますが、
デメリットも当然あります。

 

デメリットの1つに挙げられるのは、
管理コストが高いことだと思います。

 

社長や部下を持つ幹部の方々は、
従業員、または部下の日報に目を通して
フィードバックをしなくてはいけません。

 

なぜなら、日報を書く人にとって、
自分の書いたものに対して、
どんなリアクションをされるのか
非常に気になるものです。

 

そしてそれは今後のモチベーションを
大きく左右し、自身の信頼にも関わります。

 

-読んでないのに書いても・・
-あの上司は日報を見てくれない。

 

このように社員が思ってしまったら、
デメリットしか残りません。

 

-日報を前はやってたけどやらなくなった。
-日報をそもそもやっていない。

 

といった経営者様は、
このようなリスクを気にされて
やられてないのではないでしょうか。

 

私たちプリマベーラは、
日報を実に13年使ってきました。

 

なぜなら、日報こそ
経営情報の宝庫だと考えているからです。

 

社長や経営幹部だけでは得られない。
現場で働く社員だけが知っている。
情報は沢山あります。

 

その情報を吸い上げて、
経営に活かしていくことが、
長期的に見て会社の成長に繋がります。

 

10期連続増収増益は、
日報を活用して出した成果だと
思っています。

プリマベーラが日報を
使い続けている理由

決定・チェック・実施・報告。
この4つを回転させることを、
決定サイクルと読んでいます。

 

PDCAサイクルのように
回転させることで、
成果を生み出すという仕組みです。

 

この決定サイクルの中で、
成果を生むのは実施です。

 

方針を実施しなければ、
会社にお金が入ってきません。

 

実施する方針を決めなければ
実施をすることが出来ません。
決定なくして実施無し。

 

決定はどのように為されるかというと、
社長が社外セミナーで学んだこと
新聞・ニュース・本から得た知識

そして、社員の日報です。

 

決定サイクルで言うと報告です。
何かを決定するときに、
判断材料が多ければ多いほど、
決定の精度は高くなります。

 

例えば、商品開発において、
お客様の声が3つしかない中で作るものと、
20もある中で作るものでは、

 

開発する商品が売れる確率に、
大きな差が出ます。

 

判断材料の数は、
意思決定=方針決定に
大きな関りがございます。
報告なくして実施無し。

 

決定サイクルの源は、
報告だと考えています。

 

この報告にあたるのが、
今回のメインである日報です。

 

この報告=日報が
経営において大きな意味を持つと
考えているからこそ、私たちは13年も
日報を使い続けているのです。

日報がないことは
会社にとって大きな機会損失

こういった理由から、
日報を使い続けて、より多くの質の高い、
経営情報を吸い上げる仕組みを作ってきたのですが、

 

もし、日報を使っていなかったら
もしくは、日報を今ほど活用出来ていなかったら、

 

きっと、10期連続の増収増益も、
従業員の生活の安定も、無かったと思います。

 

先ほどから申しています通り、
日報で得られる情報は、
貴重な経営情報となっています。

 

それは、多くの情報量の中で
最適な意思決定が出来るからと
お伝えいたしました。

 

情報量だけではなく、
日報には、社長が知らない情報も
沢山含まれています。



私たちプリマベーラでは、
社長の仕事は決定とチェック
社員の仕事は実施と報告
と明確に定義しています。

 

なぜ、このように定義しているかと申しますと、

 

理由の1つに、
現場のことは現場で働く社員が
最も分かっていると考えているからです。

 

社長や経営幹部になると、
現場でお客様と接する機会は
減ってしまいます。

 

特に私たちのように、
小売業、店舗型でお客様に対して
商売をしていると
変化を感じやすいです。

 

今、お店ではこういうことが起きている。
お客様はこんな行動をとっている
どんなお客様が来てくれているか。

 

役職が上がれば上がるほど、
実態を把握できなくなります。

 

会社にとって大切なお客様との距離が、
最も近いのは現場で働く従業員なのです。

 

そんな背景もあり、
社員の仕事は実施と報告
と定義しています。

 

話を戻しますと、
経営にとって大事なお客様に関する情報を、
現場から吸い上げるのが日報の大きな役割です。

 

日報によって社員からの報告が無いと、

 

-自社のお客様が何を求めているのか
-お客様はどんな人なのか
-お客様の不満や不安は何か

 

これらが分からずに、
方針を決定することになります。

お客様を知って決定した方針と、
知らずに決定した方針、

成果につながる確率が高いのは、
やはり知って決定した方針だと思います。

 

現場からの情報を
吸い上げられていないことは

大きな機会損失だと言っても
過言ではないのではないでしょうか。



日報ではなく、週報をやっている
会った時に社員から意見を聞いている
会議の場で報告をさせている

 

そういった会社様もあるかもしれません。
それぞれの報告も大切なものだと思います。

 

報告なくして実施無しでありますので、
報告をする機会を設けて、
情報を吸い上げることの大事さは感じております。

 

しかし、
社員が100人いれば100人それぞれが、
各々の視点で何かしら、
仕事について考えながら働いています。

 

毎日報告をする場があれば、
社員が考えていることを
吸い上げることが出来ますが、

 

週報だと月曜日に考えていたことも、
きっと火曜水曜と日が経つにつれて
記憶が上書きされていきます。

 

会った時に社員に聞いているという場合、
いつくるか分からない報告のタイミングまで
ずっと憶えていることは出来るでしょうか。

 

会議で報告する場合も、
月に何回かの会議資料を作るタイミングで、
思い出せるでしょうか。

 

思い出せずに忘れてしまい、
誰の目にも触れずに過ぎていくはずです。

 

もしかしたら、会社にとって成果の出る
アイディアだったかもしれません。

 

一見何でもないような情報でも、
社長にとっては痒いところに手が届く
情報だったかもしれません。

 

日報という、毎日報告をする場があれば
そんな情報も吸い上げることが出来ます。

 

報告の場は多ければ多いほど取りこぼしは少なく、
機会損失も抑えることが出来ると考えています。

プリマベーラ流
日報で成果を出す仕組み設計

-日報をやっているけど社員があまり書いてくれない。
-毎日同じような内容だし本当に経営に大事な情報が上がってくるの?

 

こうお思いの経営者様もいらっしゃるかもしれません。

 

ここからは、私たちプリマベーラが
どのように情報を吸い上げているか。

 

社員だけではなく200名以上のパート・アルバイトが、
なぜ毎日一生懸命日報を書いてくれるのか。

 

その仕組みについて幾つかの事例を交えてお伝えいたします。

心理的安全性を担保する仕組み

多くの社員にとって、
日報は上司など役職が上の人に
出す物だと思います。

 

上司に自身の意見を述べると同様の行為です。

 

また、上司に提出しているけど
上司以外の誰が見ているか分からない。
という状況もストレスがかかります。

 

-上司に意見を述べる。

-誰に見られているかわからない。

 

この2つは一般社員にとって、
心理的安全性が保たれていない
状況になります。
日報を書く人の性格にもよりますが。

 

例えば自身が書いた日報によって、
上司から嫌なことを言われるのではないか。

 

全然関係ない部署の人に読まれて、
陰で笑われてるんじゃないか。

 

実際にそのようなことは
起きていないにも関わらず、

 

日報がどのように会社に
活かされているか分からないと、
不安に思ってしまうようです。

 

私たちプリマベーラでは、
全従業員の日報を、
全従業員が見られるようにしています。

 

誰が見れて誰が見れない。という状況は、
先に書いた通り心理的安全性が
おかされてしまいます。

 

それが不安に繋がり、
不信感、不満とマイナス思考が
肥大していき離職に繋がります。

 

皆の日報を見ることが出来る環境なら、
自身の書いた日報を見られるのも当然です。

 

あえて全てさらけ出すことが、
まず日報を書くハードルを下げます。

 

そして、日報がどのように
経営に活かされているかも、
従業員に周知しています。

 

日報にはテンプレートを設けています。
テンプレートがどう作られているかと言うと
社長が欲しい経営情報に沿って作られています。

 

新人さんが初めて日報を書く時に必ず、
「このテンプレートの通りに書いてね。」
と伝えるようにしています。

 

その時に、
テンプレートの項目の意味を、
上司は説明します。

 

そうすると、自分の書いた日報で
経営に加われることを知り

 

自身の日報がどう活かされているか
分かるようになるのです。

 

-日報の内容がいつも同じ

-あまり日報が上がってこない

 

とお悩みであれば、
まずは日報を書くことの
心理的安全性を下げる為に
透明性と意義を伝えてみては
いかがでしょうか。

日報と会議を繋げる仕組み

日報にはテンプレートを用意しており、
それは社長の欲しい情報を基に
作られたとお伝えしました。

 

日報をするのは、
社長や幹部の情報収集、
定期的な会議だけでは
経営をするにあたって
不十分であるからです。

 

全従業員の気づきを得てこそ、
お客様に寄り添った経営が
出来ると考えています。

 

しかし、その日報の内容が
社長が求めているものと違うものばかりだと、

 

経営に活かせる情報は少なく、
間違った決定をしてしまいかねません。

 

だからこそ、社長として
経営をしやすくなる情報が
日報に上げる仕組みにする必要があります。

 

その仕組みが社長の欲しい情報を、
テンプレートにするということです。

これで情報を吸い上げる仕組みはできました。

 

次は、その情報を基に
決定する
仕組みが必要になります。

 

それは、会議の議題も
日報のテンプレートと
同じものにすることです。

 

日報で良い報告が上がって
その情報を基に決定する時、
どこで決定するか明確でなければ
情報は行き場を失い、

 

何も決定されないまま
無駄になってしまいます。

 

会社を良くする機会を失い、
日報を書いた社員のモチベーションも
下がってしまうでしょう。

 

会議の議題が日報と同様であれば、
決定する場所は明確です。

 

機会損失を防ぐ為にも、
社員のモチベーションを保つためにも、

 

報告(日報)と決定(会議)の
一貫性を持つことが大事だと考えています。

成果を出す
日報活用ノウハウ全公開

ここで紹介したような日報を活用する仕組みを
全て公開した商品を作成致しました。

 

13年も日報を使い続けているのは、

 

お客様のことを最も知っているのは現場社員。

最も成果の出たことを知っているのはマネージャー。

 

社長が欲しい情報を最も知っている社員は、
役職など就業環境によって異なるものです。

 

その全従業員の叡智を集めて、
全員経営をしていく為です。

 

3人寄れば文殊の知恵という言葉がある通り、

 

私たちプリマベーラは社長1人の頭脳より、
全従業員の頭脳の集合の方が、
良いアイディアは生まれると考えています。

 

それを実現するための、
日報活用ノウハウ全公開の内容をご紹介します。

 

―――――――――――――――――――――――――

 

■トップダウンとボトムアップを

両立させる日報を通した全員経営 オススメ★

 

■自社に最適な活用方法を知る

日報活用の4ステージ

 

■日報に代わるものは無いか?

日報に適したツールを紹介

 

日報活用の重要課題

日報設計のポイント オススメ★

 

■パートアルバイトが楽しめる

プリマベーラの日報の特徴

 

■日報の質を左右する

プリマベーラ鉄板テンプレート オススメ★

 

■日報を副業にするアルバイトも

お金になる日報の仕組み

 

■情報の量を担保する

日報の回数を上げる仕組み

 

■社員のモチベーションを上げる

部下の日報にリアクションする仕組み オススメ★

 

■読む時間を効率化

時短で日報から情報を収集する

 

■日報で成果を出す

情報の質を上げる活用術

 

■マネジメントに使える

社員の意欲を計る日報分析術

 

■ワンランク上の日報活用術

経営情報をデジタル集計する

 

■まとめ

日報は社員のモチベーション管理

会社の経営情報の収集

社風文化を作るもの

 

―――――――――――――――――――――――――

 

-上がってくる情報が少ない

-社員が書いてくれない

-日報の質が低い・・

 

そんな悩みもありました。

 

根気よく改善を重ね、
どうしたらもっと良くなるかを
試行錯誤したからこそ、

 

今、日報でお悩みの方も、
必要性を感じていない方にも、
お役立ちできる仕組みを作れたと
自負しています。

 

業界や世代が違えど、
日報を強制されることに
従業員がストレスを感じるのは、
共通した課題です。

 

人の心理だと考えています。

 

共通した課題だからこそ、
日報に悩まれている方に
お役立ちできると考え、

このようにノウハウを
まとめさせて頂きました。

こんなお悩みの社長に
オススメです

-日報が成果に結びついてないと考えている方。

-日報を始めたいけど、どう始めようか悩んでる。

-日報ってそもそも意味あるの?と考えてる方。

-日報で上がってくる情報の量と質が高くない。

-アナログからデジタル日報に切り替えたい。

-やらされ感満載の日報を変えたい。

講師:吉川充秀

日報活用でワンマン経営から全員経営へ

-日報を書いてなかった社員が書くようになる

-日報から方針の決定までの仕組みを作れる

-社長が欲しかった経営情報が集まる

-お客様の声が集まり、更にお客様に寄り添った経営が出来る

-日報を通してコミュニケーションが密になる

-アルバイトも経営に参画できる仕組みが出来る

-社員のモチベーションを可視化できる

-社長ってなにやってるか分からない・・という不満が無くなる

-従業員がゲーム感覚で日報を楽しめる

気になるお値段

ここまで読み進めて頂き
誠にありがとうございます。

 

今回の日報活用ノウハウ全公開は、
収録時間3時間半以上、
スライドも約80枚と
かなりのボリュームになっております。

 

13年積み上げた仕組みを、
3時間半でお伝えするのは
非常に難しいものでしたが、

 

ご覧頂く方々に腹落ちしてもらうために、
分かりやすくまとめています。

 

私たちの日報の仕組みは、
ライバルに差をつけることが出来る仕組みです。

 

全従業員がお客様の声を拾い、
ライバル情報を集めて、
成果の上がったことを毎日報告する会社が
いったいどれだけあるでしょうか。

 

業界内でもこれだけの仕組みを作って
実践している会社は無いのではないかと思います。

 

ライバルが集めきれていない情報を
全従業員総出で収集して経営に活かせば、

ライバルに差をつけることが
出来ると思っています。

 

実際に私たちはそうやって差をつけてきました。

 

全従業員も巻き込み
経営情報を収集する仕組みを、
何もないところから作り上げるのは
簡単なことではありません。

 

私たちも13年かかりました。

 

そういった背景も含め、
金額は¥66,000(税込)とさせていただきます。

 

自社で日報を活用できている程度により、
活用できるエッセンスは変わる思います。

 

是非、日報の浸透に合わせて、
取り入れるものを選んで
活用いただきたいと思います。

 

また、コロナウイルスの影響により
配送に遅延が発生するケースがございます。

 

DVD商品の場合、
ご注文からお手元にお届けするまでに
1週間以上かかってしまう
可能性もございますので、

 

少しでも早くということであれば、
動画視聴商品をご購入ください。

 

ちらであれば社長様一人ではなく、
別の拠点で働く幹部の方々にも
ご覧いただくことが可能です。

 

DVD商品とお値段は変わりませんので、
是非ご検討くださいませ。

まだ購入したことが無い
お客様限定のご案内

更に、弊社のセミナーDVDを
購入されたことが無いお客様は、
100%返金保証制度をご利用頂けます。

 

もし、内容にご満足いただけなければ
購入代金を全てお返し致します。

 

私たちはGSuiteを活用した仕組みに
絶対の自信を持っています。

 

10年積み上げてきて、
成果を出した事例と仕組みを
まとめた内容です。

 

GSuiteを今使っている人だけでなく
使っていない人にも
分かりやすく伝えられている
と自負しております。

 

だからこそ、
100%返金という制度を
設けさせていただきました。

 

まだ弊社のセミナー商品を
購入されたことが無いという方は、
是非この機会にご利用頂きたいと思います。

 

【総額16万円分の限定特典】

今回のDVD購入いただいた方に向けて、
特典を用意させていただきました。

 

特典①:

 日報革命システム開発料金 5万円→無料

弊社制作の、日報管理ツール
「日報革命」の開発料金を通常5万円頂くところ、
無料でご提供いたします。

 

特典➁:

➁日報革命定着プログラム20万円→8万8千円

日報革命導入にあたって、
自社に定着する為の
お手伝いをさせて頂いております。
通常20万円いただいておりますが、
こちらも大幅値下げして88,000円で
お手伝いいたします。

 

デジタル化を進めるにあたって、
多くのお客様にこのDVDが
お役立ちできると考えております。

 

少しでもお買い求めしやすい価格でご提供したく
期間限定ではありますが、
特典として加えさせていただきます。

 

是非この機会にご活用頂きたく存じます。

コロナウイルスの影響により、

物流に滞りが生じるケースが増えております。

DVD商品の場合ですと、

お手元に届くまでお時間を要することが考えられます。

 

動画視聴商品であれば、

24時間以内に商品を視聴できるように手配することが可能です。

もちろん、コロナ割の対象でございますので、

是非この機会に動画視聴商品をお試しくださいませ。

 

▼詳しくはコチラ

動画視聴商品であれば決済完了後、

24時間以内に視聴可能のご案内をさせて頂きます。

追伸

最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

この収録内で、
日報は社風・文化を作る
と吉川が話しています。

 

先にお伝え致しました通り、
私たちは全員が全員の日報を
見られる環境にしています。

 

パートアルバイトも含めてです。

 

それが出来ている要因の1つに、
何を書いても良いという
雰囲気が挙げられると思います。

 

これって言っちゃいけないことかも?

 

と不安に思ったら、
定型のような文章になりますし、
同じような日報が並ぶと思います。

 

私たちの日報では、
書く内容や文章・テンションは
書く人によって様々です。

 

昨年若者言葉として流行した
「マジ卍」という言葉。
これが見られることもありました(笑)

 

それだけ砕けたことも書けるのは、
日報が自由にコミュニケーションを
取れるツールになっているからです。

 

普段違う拠点で働く従業員同士でも、
日報でコミュニケーションをしたりします。

 

それが実際に会った時の雰囲気にも繋がっています。
従業員全員が集まる年1回のイベントも大盛り上がりです。

 

一度、ご見学にいらした方はどれだけ盛り上がってるか
お分かり頂けると思います(笑)

 

日報で社風・文化を作る
という吉川の言葉を聞いて、

 

私の中で、イベントの雰囲気と
日報の雰囲気が繋がりました。

 

偶然集まった社員たちですが、
折角なら仲良く仕事をしたい。

 

その環境を会社が用意してくれたことに
感謝したいと思います。

動画視聴商品であれば決済完了後、

24時間以内に視聴可能のご案内をさせて頂きます。

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