動画視聴商品であれば決済完了後、

24時間以内にご案内をさせて頂きます。

2017年版を購入済みの皆様には

通常価格から1万円引きでご提供!

私たちがチャットワークを
導入してから10年以上が経ちました。

 

多くのチャットアプリがある中で、
チャットワークを使い続けているのは、
タスク管理機能と
グループチャットの活用のしやすさです。

 

4事業部20業態40拠点、
従業員が350名を超える組織の為、

 

離れた場所で働く
従業員のマネジメントに

チャットワークの
タスク管理とグループチャットは

 

仕事の速度と精度を上げる為に
適したツールだと
自信をもってオススメできます。

 

仕事の速度と精度が
上がるということは、

PDCAサイクルが高速回転し、

 

且つ、
成果を生み出すことに繋がります。

 

大変なのはチャットワークを
自社に最適化するまでです。

 

チャットワークは、
☑会議
☑ルーティン
☑プロジェクト管理

全ての業務と結びつきます。

私たちはそうやって
設計し運用していきました。

 

結果として、
2017年に発売いたしました
チャットワーク活用DVDは
累計220本以上の販売を記録しています。

 

更に弊社の活用方法が反響を呼び、
チャットワーク社からも
推薦をして頂けるまでになりました。

 

今回はそんな私たちプリマベーラが、
どのようにチャットワークを
活用しているのか
ご紹介します。

 

 

チャットワークを
連絡ツールとして
使っていては効率化出来ない

先に述べたように、
多くの企業様は
私たちプリマベーラのことを

 

チャットワーク活用で有名と
認知をして頂いている為、
チャットワークを使っている方々から
相談を頂くことが多いです。

 

多くの企業様に共通しているのは、
メールなど連絡ツールの
チャットワークを使っている。
ということでした。

 

もちろん、
チャットアプリですから、

社内のホウレンソウとして
私たちも大いに使っています。

 

しかし、それでは宝の持ち腐れです。
多少セキュリティに強いツールであれば
チャットワークでは無くても問題ありません。

 

連絡ツールとしてしか使えていなく、
仕事の速度と精度を上げたいのであれば、

改善する余地があると思います。

 

 

チャットワークは
活用事例の発信が
極端に少ない・・

チャットワークのキャッチコピーは、

ビジネスコミュニケーションをこれ一つで

とチャットワーク社の
公式サイトに掲載されています。

 

ビジネスコミュニケーションとは何でしょう。

 

社内でのホウレンソウは勿論、
社外の人とのやり取りも同様ですが、

 

ホウレンソウだけであれば、
ビジネスコミュニケーション
とは言わないはずです。

 

仕事上のコミュニケーションというと、
タスクの管理・プロジェクトの進捗なども
挙げられると思います。

 

少人数のチーム~
会社全体での情報の共有・周知も

ビジネスコミュニケーションの1つでしょう。

 

ただのホウレンソウの道具ではなく、
仕事上で必要な
コミュニケーションの全て、

 

ビジネスコミュニケーションを
まとめて
1つで完結できるのが、

チャットワークの
真の強みだと考えられます。

 

私たちプリマベーラも、
最初から今のようには
活用できませんでした。

 

自社でどのような使い方が良いか、
何年も研究を続けてきました。

 

それこそ、
ホウレンソウでしか使えてないし

チャットワークじゃなくても
良いんじゃないか

そう考えた時期もありました。

 

上手く活用できないと、
他のツールに目移りしてしまうものです。

 

ちゃんと使っていくと、
チャットワークの良さが
少しずつ分かってきました。

 

例えば、
コミュニケーションツールのなかで
チャットワークの優れている点は、
使い方の分かりやすさが挙げられます。

 

チャットワーク社の
ヘルプページや
記事などの発信内容を見れば

 

使い方が分かるので、
ある程度のところまでなら
どの会社でも使えます。

 

どの会社でも使い方に
困っていないからこそ、

活用方法の発信があまりされていません。

 

私たちは多くの企業様に足を運び、
色々な仕組みを学んで
真似をしてきましたが、

マネをする元が見つからなかったのです。

 

こちらをご覧の皆様も
チャットワーク活用について
一度は調べられたことが
あるのではないでしょうか。

 

多くが使い方の説明で
活用方法には
至らないもの
だったと思います。

 

そういった経緯もあり、
チャットワークの活用方法を
自社なりに考えて作り上げた結果、

 

社内の仕組みとの連携を実現し、
仕事の速度と精度を
劇的に上げることに成功しました。

 

そんな私たちプリマベーラの
チャットワーク活用事例から、
すぐマネできる3つの事例をご紹介します。

 

グループチャット
作成のポイント①

プロジェクトを
円滑に進める為の
社内を横断した設計

社内を横断した
グループチャットを作るには、
3つの切り口で設計する必要があります。

 

まず1つ目が、
縦割りのグループチャットです。

 

会議をやっている集団毎で
グループチャットを分けると
情報の共有がスムーズになります。

 

同じ事業部・業態・エリア・課などの
グループで会議やプロジェクトを
進める機会が殆どだと思います。

 

足並みを揃えて仕事を進める組織の
縦割りでグループチャットを作るのは
チャットワーク活用の基本です。

 

更に付け加えると、
縦割のグループチャットは
会議などの連絡・タスクの管理
プロジェクトの進捗
などに
適しています。

 

 

チャットワークを導入しているのは、
業務を効率化させたいから。
成果を出したいから。
だと思います。

 

縦割のグループなら、
上司と部下が
同じグループに居るので、

 

上司は部下への指示と
実行の確認とその後の決定、
部下は実行とその報告、
業務がスムーズに進みます。

 

実はこれ、PDCAサイクルが
グループチャット内で

完結出来てる
気づきましたでしょうか?

 

極端に言えば、
直接会わなくても
PDCAサイクルを回せてしまうんです。

 

業務の効率化と、
PDCAサイクルが回っているので
成果を出すことに繋がっています。

 

 

他にも事業部などの
縦割グループだと、
業務内容も似ていることと思います。

 

その場合は、
改善事例・成功事例の共有も
頻繁に行われているはずですので、

 

そのような情報の共有も
スムーズに行えます。

 

社員全員が自身の所属する組織で、
今どんなことが行われているかを
把握できますので、
社内での情報格差の広がりを
防ぐことにもつながります。

 

既にやられている企業様も
多いかも知れませんが、
縦割のグループチャットの
意義を確認いただければと思います。

次に2つ目が
横割のグループチャットです。

 

横割りとは、役職毎
もしくは役職で線引きをして
メンバーを厳選することです。

 

弊社の例で申しますと、

 

事業部長以上だけを集めた
グループチャット
→経営幹部メンバーチャット

 

課長以上だけを集めた
グループチャット
→本部会議メンバーチャット

 

正社員以上を集めた
グループチャット
→本部事務所メンバーチャット

 

全て事業部を跨ぎ、
役職の軸で振り分けられた
グループチャットです。

 

役職でフィルターをかけられるので、
情報の統制が取れて
不用意な情報の漏洩を防げます。

 

幹部だけに留める情報と、
全体に流しても問題ない情報。

 

全体に流してはいけないような
ナイーブな内容までオープンに
共有するわけにはいきませんので、

 


役職でに分けることで、
不用意に情報が漏洩することを
防ぐ設計にしています。

 

チャットワークに限らず、
チャットアプリで気を付けたいのは、
字面でのコミュニケーションの為、
正しく情報が伝わらないことです。

 

だからこそ、
情報の統制には気を付けたい。

 

一見、個人チャットが最も情報の漏洩に
適しているようですが、
どこでやり取りが行われているか
分からないところもあります。

 

社内の情報のやり取りを把握したい、
という経営者さまは特に、
横割のグループチャットを活用して
頂くのが良いかと思います。

斜めとは・・・
事業部(縦)も役職(横)も違う社員が
混ざっているグループを指します。

 

通常業務の中で、
上記のような斜めの集まりが
発生することは殆どありません。

 

あるとすると、
資料画像の記載のように
委員会など特別なチーム活動の時に
発生いたします。

 

委員会制度とは、
会社を業績とは違うベクトルで
向上させるための施策の1つです。

 

この集まりは、
役職も事業部も関係ない人選がされる為、
社内を横断してコミュニケーションを取れる場になります。

 

 

縦=事業部のグループチャットしか無いと
会社が縦割りの文化になります。

 

横=役職のグループチャットしか無いと、
立場や境遇が似ている者同士で
上司や部下の愚痴を言い合う場になるかもしれません。

 

斜め=社内を横断した
グループチャットがあると、
他事業部の情報に触れられ、
且つ、役職が高いものが居ることで
ネガティブへの抑止力にもなります。

 

グループチャットは、
このように縦・横・斜めの
3つの切り口で設計するのが基本です。

 

多くの企業にあるのは縦割のみで、
個人チャットでのやり取りが横行して
情報の流通が見えづらい状態です。

 

チャットワークの設計は、
情報の環境整備をする上でも重要です。

 

これらの方法で、
社内の情報環境を整えてみてはいかがでしょうか。

成果効率の上がる
チャットワーク活用
2020年最新版

グループチャット設計の基本も、
情報環境をどのように整えたら良いか
その考え方を知っていないと
紹介することは出来ません。

 

情報の環境整備と言えばプリマベーラ
そんな風に認知をして頂けています。

 

中小企業の経営に活用するには
どうしたら良いのか。
情報の環境整備を突き詰めて、
突き詰めてやってきました。

 

その突き詰めた結果の成功事例だけを
収録したのが成果効率の上がる
チャットワーク活用術です。

 

基本的な考え方や設計方法から
2020年の最新事例も全て
収録しております。

 

少しだけその内容をご紹介致します。

2020年 最新事例編

 

オススメ度☆☆
☑緊急だから効率化が必須、
 チャットワークの特性を生かした使い方

オススメ度☆☆☆
☑分け方は連絡系とタスク系ともう1つ、
 会議が楽になるチャットワーク活用術

☑業務を他社管理し生産性が上がる
 グループチャット術

オススメ度☆☆
☑社長の生産性を上げる
 グループチャット術

☑チャットワークに時間を欠けすぎない
 効率化のためのチャットワーク活用術

オススメ度☆☆
☑成果の出たことを即共有する方法

オススメ度☆
☑業務効率が劇的に良くなる
 チャットワークITツール連携

こんなお悩みの社長に
オススメです

-チャットワークの活用事例を知りたい。

-業務の効率化を手軽に取り組みたい。

-タスク管理ができるツールを探している

-社内コミュニケーションを円滑にしたい。

-部署を横断した
 ホウレンソウの仕組みが作れないか・・

-チャットワークを導入したけど
 仕事が寧ろ遅くなっている気がする・・・

-情報の環境整備をそろそろ始めたい。

-社内の情報共有がブラックボックスに・・
 もっとオープンにする方法が知りたい。

講師:吉川充秀

仕事の速度と精度が
劇的に上がります

-チャットワークを活かした
 経営の仕組みが出来る。

-仕事の速度が遥かに上がり、
 効率的な働き方になる。

-ホウレンソウとタスク管理が
 1つのツールで完結できる。

-タスク管理機能で、
 実施とチェックのレベルが上がる。

-社内の情報の流れが出来て、
 円滑にコミュニケーションが取れる。

-社内を横断して
 オープンなやり取りができる。

-チャットアプリ以上の使い方で
 業務効率が劇的に改善される。

気になるお値段

ここまで読み進めていただき
誠にありがとうございます。

 

今回ご紹介いたしました
チャットワーク活用術セミナーは、

 

収録時間は64分と
プリマベーラのDVDの中でも
短い部類に入ります。

 

チャットワークの使い方は分かっても、
活用方法で悩んでいる。

 

そんな企業様の声を沢山お聞きしました。

 

チャットワークは、
使い方が分かりやすい。
直感的に操作が出来るデザイン。
そこが魅力です。

 

その為、活用事例などの
ノウハウの発信がされていませんでした。

 

だからこそ、
私たちが実際に何年も使ってみて、
どうしたら経営に活用できるか
研究に研究を重ねた内容を
余すことなく収録いたしました。

 

その結果、皆様にも購入頂いた
2017年版成果効率の上がる

チャットワーク活用術セミナーDVDが
200本以上の販売に
繋がった
のだと思います。

 

チャットアプリに限らず、
多くのツールが生まれている中で、

 

1つのツールを10年以上使い続け、
そのノウハウを発信している会社は

 

日本全国で見ても、
そう多くは無いはずです。

 

実際に使っているからこそ、
皆様が抱えている
悩みや不満が分かります。

 

分かるからこそ、
その解決策を提案できます。

 

多くの経営者様の
お役に立てたらと思い、

この度新たに2020年最新事例編
収録いたしました。

 

チャットワークが
本当に意味で経営に役立つ

 

そんな内容を細かく
解説をしております。

 

社会全体がデジタルシフトへと
動き出している今、
情報の環境整備を更に進める
絶好の機会だと思います。

 

非接触・非対面が推奨される今だからこそ、
チャットワーク活用も進化しました。

 

その内容を最新事例編ではお伝えしております。

 

チャットワークの仕組みは、
プリマベーラの
情報の環境整備の中心です。

 

情報の環境整備と言えば、
私たちプリマベーラだと
自負しております。

 

そんな私たちプリマベーラの、
チャットワーク活用術セミナー


お値段は2020年版最新編は
9,800円(税込)

とさせて頂いております。

 

こちらは2017年版を購入頂いた
皆様限定の価格です。

 

通常よりも1万円安い
価格でご提供致します。

 

DVD商品の場合、
ご注文からお手元にお届けするまでに
1週間ほどお日にちを頂戴しております。

 

少しでも早くということであれば、
動画視聴商品をご購入ください。

 

動画視聴商品であれば、
社長様一人ではなく、
別の拠点で働く幹部の方々にも
ご覧いただくことが可能です。

 

DVD商品とお値段は変わりませんので、
是非ご検討くださいませ。

【今だけの限定特典】

今回のDVD購入頂いた方に向けて、
特典を用意させていただきました。

 

限定特典:
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皆様は限定で
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2017年版を購入済みの皆様には

通常価格から1万円引きでご提供!

追伸

最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

今回ご紹介いたしました
チャットワークの活用術は
情報の環境整備の定義を基本に作られています。

 

物的環境整備とは、
仕事のやりやすい環境を整え備える。
と定義されています。

 

情報の環境整備は、
社長が決定・チェックがしやすい
情報環境を整え備える。
社員が実施・報告がしやすい
情報環境を整え備える。

 

私たちプリマベーラでは、
物的環境整備の定義をなぞって、
情報環境整備の定義をこのようにしています。

 

ページ内でお伝えいたしました
グループチャット活用はまさに、

 

社長(もしくは管理職の社員)が、
決定・チェックがしやすく
社員が実施・報告がしやすい。
その情報環境を整えている一例です。

 

社会がデジタル化に舵を大きく切って
既に半年が経過しています。

 

デジタルシフトを進める今こそ、
情報環境の整え方を知っておくと
スムーズに移行が出来るのではないでしょうか。

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